5年保存可能な、防災計画に備えた一人9食分の保存食 備蓄セット。町内会や管理組合、自主防災組織の備えとしても


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商品名 : 備蓄 食料 企業 団体向け 1人用 3日間 非常食 BCP対策 セット 防災セット 災害 備え 緊急 9食 (アルファ米、カンパン、パンの缶詰、カレー、えいようかん)

価格:5,724円
送料:送料込

説明 :
【セット内容】 【保存期間について】 本セット商品に入っている商品の保存期間及び推奨期限は製造日より5年となっていますが、流通過程により数ヶ月経過している場合がございます。詳細は個別にお問い合わせください。防災士がセレクト 企業、団体向け 3日間非常食備蓄 BCP対策セット 3日分の非常用食品をコンパクトなセットにしました。 この1セットが1人分なので、必要な分量をお買い求めいただけます。 なぜ3日分もの食糧が必要なのか 中央防災会議が定めた『首都直下地震対策大綱』においては、発災後3日程度を応急対策活動期としており、救助が必要な方の生存率は4日目以降激減します。 つまり発災後3日間は救助・救出活動を優先させる必要があり、その間は各自の備蓄でそれぞれ賄う必要性があり、このことから備蓄量の目安は3日分と言われています。 たとえば東京都が平成25年4月から施行した「帰宅困難者対策条例」では、主食の備蓄目安として“主食については、1人当たり1日3食、計9食”、品目例として“主食:アルファ化米、クラッカー、乾パン、カップ麺”と記されています。本セットでは、基本的な食糧に間食として「えいようかん」を加えることで、1日分の必要熱量にも配慮しました。※商品の組み合わせにもよりますが、1日あたりおおよそ1,200kcalのカロリー摂取となります お水はどうすればいいの? 保存水は“水については、1人当たり1日3リットル、計9リットル”が必要備蓄量と言われています。 当店ではアルファ化米などの調理用水なども考え、1人あたり1日4リットル、計12リットルを推奨しています。 2L×6本入 500ml×24本入

販売店舗 : 防災・非常食の専門店 らいぷら   
レビュー件数:2
レビュー平均:5.0
備考:
タグ:マルチカラー








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